オプティマ・ソリューションズではPマーク・プライバシーマークを早期取得したい方にも実績豊富なコンサルがサポート

機密情報の漏洩事故があった、認証の更新時期が近い、取引先の指示で早急に取得したいといったお悩みも解消します

Pマーク取得までには、規約に則った規定を作り、運用、社員教育、
内部監査、マネジメントレビューを行うといった、長い道のりを
越えていかなければなりません。
ですが、状況によってはすぐにPマークを取得しなければ、
更新に通らなければ、会社存続の危険性がある場合もあります。
そんな方々のお悩み事を解決するため、オプティマ・ソリューションズ
では最低限の規定を作りつつ、取得まで導くことができます。

早期取得の場合、お客様には焦りの気持ちが少なからずあると思います。オプティマ・ソリューションズでは、
そんなお悩みも解決できる体制を常に整えております。

  • 今まで、多くのお急ぎのお客様の
    ご要望にお応えしてきました。
  • 大中小零細企業の様々な業種で
    1000件以上の実績を持ち、
    色々な状況に対応できます。
  • Pマーク・ISMSどちらともの
    認証審査を行う審査員が在籍
    しています。
    最新の審査動向を全て
    把握し、早期取得を可能に
    します。
  • 当社の作る様式類のひな形は、
    様々な状況を想定しており、また
    研修や実際の審査状況を研究し、
    常にバージョンアップをして
    早期取得にお役立て頂けます。
  • 初めにしっかりと計画を立て、
    もし何かあっても追加料金は
    一切頂きません。
  • 万が一、取得を失敗した場合には、
    短期取得の場合であっても、
    全額返金させて頂きます。
    自信があるからこそ、
    できるサービスです。

期間をギュッとする分だけ、準備も早く行わないといけ
ません。お客様への課題も増えてしまうことがありますが、
無事に取得・更新ができるように無理のない範囲で
計画を立てていきます。安心して飛び込んできてください。

メール問い合わせ

プライバシーマークの審査においては、審査基準に厳格に
従うことが求められます。ただし、審査基準に記載されて
いない対策を行う必要はありません。審査基準に精通した
コンサルタントが必要なことを必要なだけ助言しますので、
最短コースで作業を進めていただけます。

何を始めるにしてもまずは、話を深く聞くことから始まります。オプティマ・ソリューションズでは、
最初に相談役であるアドバイザーがお悩みの深いところまでをお聞きし、コンサルタントがお客様の状況に
合わせて、最適なプランを組み立てていき、Pマーク取得までをサポートいたします。

  • 取得を目指す理由はなんでしょうか?認証取得を求めているのはどなたですか?
  • 取得期限は決まっていますか?しっかりと学びながら進めますか?それともスピード優先しますか?
  • 最も重要な情報とはなんでしょうか?もし流出したらどんなことが起こりそうですか?

まず、どういう経緯で認証を取得しようと考えられたのか、御社の
状況をしっかりとお聞かせいただきたいです。
その内容に基づいて、その先どのように進めればいいのか、
どんなコンサルタントをあてればいいのかなど、御社に最もあった
ご提案をさせていただきます。

多くのお客様がPマークとISMSのどちらを取るべきか悩んで
おられます。その状態からでもお声がけください。
御社をとりまく状況をお聞かせいただければ、どちらが適して
いるのか、助言いたします。

審査に係る様式類をコンサルタントが全て代行して作る
ことは可能です。ですが、Pマークの審査自体に
コンサルタントが入ることは出来ませんので、
お客様がしっかりと理解をする必要があります。
いかに急いでいるとはいえ、お客様がわかりやすく
使い勝手の良い規定を作るためにも、現状を理解する
ことは大切なのです。

どの会社様も、重要書類の保管場所や、お客様の顧客情報の
取扱方法等、個人情報に気をつけた対策を何かしら行っていると
思います。せっかくあるルールを、Pマークの取得の際に使わない
手はありません。
今あるルールを当社のわかりやすく使いやすい様式類のひな形に
落とし込んでいけば、大幅な時間短縮が可能です。

新規事業の方はもちろん、今まで個人情報に対する
対策をあまり考えておらず、既存ルールがない
会社様もご安心ください。一から順を追って
コンサルタントが把握し、取得の期限までを逆算して、
サポートしていきます。
どんな状況、お急ぎの方でも対応いたします。

取引先の拡大のために、行政からの仕事を受注しようとしたのですが、
秘匿性が求められることから、Pマークを保有していることが
絶対条件となっています。ただ、4ヶ月とあまり時間がありません。
この仕事を得て、次の足がかりとしたいため、何とか早期で
取得できないか困っていました。

まずは、現状を把握し、期日までのスケジュールを逆算して立てていきました。
早期取得の場合でも、無理やりのルールを作るわけではなく、業務の中に自然に
溶け込んでいくようにします。また4ヶ月取得するには特に早い審査機関に申請する
必要がありますから、その手続きをご紹介いたしました。

売上の多くを占める大口取引先から急に「来年度から取引の条件に
プライバシーマークが必要になりそうだ」と内示を受けました。
その時点で残されていた期間は6か月しかありませんでした。
確実にマークを取得しないと取引の継続が危ぶまれる事態となって
いました。

6か月での取得であれば、前例も多いですし、無理なことではないと思いました。
しかし、間違いが許されない状況の中で、欲張らずに必要なことだけをこなして
いただくよう助言しました。また審査については不確定な要素も多いですから、
1か月の余裕をもって申請していただき、無事目標を達成しました。

早期取得をしたいからといって、日常業務に悪影響を与えてしまうルールは
絶対に作成しません。それでは、ただ取得をしただけになってしまいます。
状況によっては、全く新しいルールを追加する可能性もありますが、
コンサルタントが現状を把握していますので、業務の中に自然に馴染む
ようにルールを作っていき、環境整備に役立てて頂けます。
お急ぎの場合でも、その後のことを考えてサポートをしていきます。

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